| プラチェ パウダーファンデーション 全8色 |
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タルク、マイカ、セリサイトに含まれる不純物(金属塩)を含まない新タイプのファンデーション。くすみにくく、皮脂や汗にも強いので、きれいなメイクが長時間キープ出来ます。
しっとり肌に馴染みつつも、紫外線をブロックし、シミ・ソバカスも防止するので夏も快適。オールシーズンにお使い頂けます。 |
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時間がたっても、本当にくすまない!そんなファンデーションはなかなかありません。しかも、タルクやマイカなどを含まないので安心安全です。厚塗りに見えず、自然に仕上がります。 |
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| ●パウダーファンデーション● |
| P-10 |
ピンクよりの明るめ肌色 |
| N-5 |
ナチュラルの明るめ肌色 |
| O-10 |
オークル系の明るめ肌色 |
| P-20 |
ピンクよりの肌色 |
| N-10 |
ナチュラルの肌色 |
| O-20 |
オークル系の肌色 |
| O-30 |
オークル系、少し暗め肌色 |
| O-40 |
オークル系、小麦色 |
| ●プレストパウダー● |
| W-05 |
明るく仕上げます。ハイライトにも。 |
| BY-10 |
透明無色です。お化粧直しに。 |
※パソコンによって、色が違って見えることがございます。どうぞご了承くださいませ。 |
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つかいかた |
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ファンデーションを塗る前にスキンケアでコンディションを整える
肌のコンディション(部分的)に応じて美耀クリームや、美耀液などの保湿化化粧品で、
角質をなめらかでやわらかな状態に整えて、プロテクターやサンシェードゲルを
塗ってからメイクアップを始めましょう。
美耀クリームや美耀液が角質に良くなじんでなく、表面がベタついたままの状態で塗布すると、
パウダーファンデーションはヨレたりムラにつくことがあります。
手の甲でチェックし、ベタつきや濡れた感じがなくなってから
ファンデーションを塗って下さい。 |
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頬(Uゾーン)から塗り始める |
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仕上がりの第一印象を決める最も大事な部分!
キメの粗さやトラブルは、しっかりカバーします。 |
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スポンジにファンデーションを3回とり、目の中央を頬骨の上におろしたあたりから、頬骨の外側に向けて斜め下(ウブ毛の生えている方向)に、スポンジを半分ずつずらしながらストロークしていきます。次に、頬骨のくぼみにそって同様にのばしながら、鼻脇を目頭に向かって上ります。 |
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●青線は方向性を示す
●ウブ毛をなでつけるようにのばす |
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目の周り(Oゾーン)を塗る |
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表情でよく動く部分!ファンデーションが厚くなると、目尻や目の下のシワが目立ってしまいます。薄めに仕上げましょう。 |
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付け足さずに、アイホールとまぶたの中央は目頭から目尻にのばし、まぶたの際は眉を引き上げまぶたの皮膚を張って、スポンジのふちで目頭からこめかみに向かって塗ります。
目の下を塗るときは、目尻から中央・目頭から中央へと3回繰り返し、最後に目尻の下側を引き上げて塗ります。 |
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●皮膚が薄く、敏感な部分ですからソフトなタッチで! |
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| 片側の頬・目の周りを塗り終えたら、スポンジに2回足し、残りの片側も同様に塗ります。 |
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額・鼻の周り(Tゾーン)を塗る |
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額は顔の中心部を立体的に見せる大事な部分!額中央はしっかりと、生え際部分は薄くぼかすと自然な印象で立体的に見えます。小鼻は、毛穴が大きく皮脂分泌が過剰なため、毛穴を埋め込むように厚塗りしては時間が経つと毛穴を目立たせることになるので、薄めに仕上げましょう。 |
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スポンジにファンデーションを1回足し、眉間の指1本上のあたりから、左右とも内から外へこめかみまでのばします。眉の上、額中央も同様です。額の上部とサイドは、生え際に向かって上にのばします。
そのまま付け足さずに、鼻筋を眉間から鼻先までのばし、鼻脇と小鼻は、鼻筋にそって上から下へ軽いタッチでのばします。
小鼻脇は丸みに合わせて2〜3回スポンジのふちで往復し、鼻柱は下から上に鼻先を持ち上げるようにのばします。 |
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口の周り(Oゾーン)を塗る |
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表情でよく動く部分!笑いジワや口角の外側に、ファンデーションがヨレてたまると見苦しく、老けた印象になります。薄めに仕上げましょう。 |
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そのまま付け足さずに、唇の中心に向かって集めるように、上唇の上は上から下に、下唇の下は下から上にすくい上げるようにのばします。
笑いジワの部分は、シワを目立たせないようにスポンジを裏返してきれいな部分でぼかします。 |
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●口角下を塗り残さないように |
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フェイスラインと首を塗る |
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フェイスライン全体と首とあごの境目をぼかすテクニックで、ファンデーションをより自然に仕上げます。 |
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そのまま付け足さずに、額中央からフェイスラインにそって、生え際の中にぼかしこんでいきます。もみ上げからあごのラインは、あご先に向かってぼかしていきます。
最後に、スポンジに軽く1回ファンデーションを足し、耳たぶの下からあご骨の下にそって、上下に往復しながら、首とあごの境目をつなげていきます。 |
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プレストパウダーをつける |
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仕上げに肌に透明感を与え、輝く肌を演出してくれるプレストパウダーを使います。 |
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仕上げにプラチェ・プレストパウダーをパフかフェイスブラシで取り、頬骨の上から頬中央のスマイルポイントにかけてぼかしながらのせます。次に、上まぶた、下まぶた、目の周り全体にもつけていくと、より透明感が出て、明るくキメ細かな肌に見えます。
また、Tゾーンやあご先のハイライトとしても使用できます。
プレストパウダーは、お出かけ時や日中のお化粧直し用としてもお使いください。 |
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ポイント |
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パウダーファンデーションに美耀クリームを混ぜて自然なコンシーラーに!
「パウダーファンデーションだけではカバーしきれないシミがある」「ニキビ跡、ソバカスがあって色ムラができる」....、そんな人たちの強い味方がコンシーラーです。せっかく、肌にやさしいプラチェのベースメイクでケアを続けているのですから、タルクやマイカを使ったコンシーラーを使うには、抵抗がありますよね。
それなら、お使いのプラチェのパウダーファンデーションのケースの四すみに残ったファンデーションを活用しましょう。これを削って粉に戻して、美耀クリームを少量混ぜてみてください。薄づきなのにしっかりカバーしてくれる、肌にやさしいオリジナルコンシーラーの出来上がり。目の下のくまやくすみ、毛穴隠しにもぜひお試し下さい。 |
| シミ、ソバカス、ニキビ跡など気になる部分にのせると、肌の色ムラをきれいにカバーしてくれます。 |
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パウダーファンデーションを削って粉に戻し、美耀クリーム少量を加えます。 |
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軽く混ぜ合わせれば、オリジナルコンシーラーの完成。 |
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| 今日注文で明日届きます |
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| 15時までにご注文いただければ、在庫有商品は即日発送いたします。 |
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| お得なポイントシステム |
ご購入額に応じてお得なポイントを発行!
1000円ごと1ポイント進呈
※ご注文時に1ポイント30円としてご利用いただけます。 |
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